メディソックスナイトの効果
「メディソックスナイト」だけじゃなく、脚用の着圧系商品って沢山ありますよね。ソックス以外にもレギンス、スパッツ、短いふくらはぎまでのソックスなども。

いったいどれを選べばいいの?と迷ってしましますよね。

「メディソックスナイト」は、太ももまでのロングタイプソックスですが、このロングソックスタイプをとってもおすすめしたいタイプの人がいます。

メディソックスナイトの効果やおすすめなポイント、どんなタイプの人にぴったりなのかご紹介していきますよ♪

【効果】メディソックスナイトでどんな良いことがあるの?

寝る時に身につけるだけで98%が実感している効果。
それは、細くて、メリハリある脚線美をめざせること。

個人差はありますが、雑誌でも取り上げられるほど、メディソックスナイトなどの着圧ソックスの効果が話題になっています。

とくに、むくみが気になる仕事をしている女子にはかなり人気があって、夜寝る前にはくと、翌日めっちゃ楽になった!なんて口コミも沢山あります。

これ、実際にメディソックスナイトでも一度体験してしまうとハマっちゃうんでしょうね。
最初は「苦しそう」、「キツそう」「暑そう」なんて言っていた人でも、「これいいかも♪」な体験をしちゃうと、もう手放せなくなって、後から買い足す人が多いんです。

ちなみに、これからの季節、メディソックスナイトは冷感素材使用で寝苦しい対策もされているので夜はいて寝るのも楽ですよ。

このタイプの人にはメディソックスナイトが一番いい!と思う(成功の秘訣)

着圧系の衣類って、メディソックスナイトもふくめて「着用するだけで効果が!」っていうのがウリですよね?

なので、私みたいにズボラな人間が「履くだけならできる!」って思って購入するわけです(笑)

ところが、続かないんですよ~。

これは実体験なんですが、加圧系の衣類って、着たり脱いだりし辛いじゃないですか?
圧が強すぎるシャツを買ったことがあって、「コレなら効果抜群だよね♪」なんて思って買ったのに大失敗しました。

結局、着たり脱いだりするのが大変だとどっかで敬遠してしまって、「まっ今日はいっか!」って日々が続いてしまうんですよ^^;

この経験からメディソックスナイトがおすすめになるのですが、一つにはレギンズ、スパッツタイプなどの骨盤までカバーするタイプじゃないから、着脱が比較的楽という点があるからなんです。

つまり、毎日でも続けやすいということですね。

そして、2つ目は夏場ならメディソックスナイトがいいよという事があります。

メディソックスナイトは素材がいい!

それは、素材に冷感素材が採用されているところです。肌触りもシルクタッチな接触冷感生地ではだわざりがGood!

そして、銀イオンが生地に練り込まれ、除菌効果により雑菌の繁殖を抑制し汗臭などの防臭もしてくれます。

同時に、生地に配合されているゲルマによる遠赤外線効果による冷えの防止という機能があるので、相反する「温める」「涼しい」が両立している点は見逃せません!

これはメディソックスナイトはなかなか女性の事をよく研究しているなぁと関心したんですが、夏場でも冷えは女性の大敵なんですよね。
しかも、自覚のない隠れ冷え性も大勢いるそうです。

夏場は暑いとは言っても、建物内は冷房が効いていたり、人によっては吹き出し口の前の席でつらい思いをしている方もいるでしょう。

体調が悪い場合など、一度身体の芯の冷え(隠れ冷え性)を疑ってみると改善のヒントがみつかるかもしれませんよ。

メディソックスナイトなら、しっかり脚を加圧しつつ、芯は温めるのに表面は冷感素材のシルク風肌触りで快眠できます。

血行がよくなる効果やツボ刺激の相乗効果で理想の脚に近づけるのなら、こんな素敵な商品はないよねって思います♪

メディソックスナイトは太ももくるくる 大丈夫?

太ももまでのソックスタイプを履いたことの有る方はここ意外に重要ポイントだったりします。

よくあるのが、服とこすれることで、くるくる丸まってしまうケース。

でも、くるくるしてしまうのは、腿の部分のリブになっている布の部分だけのケースが多く、それほど気にしないでも大丈夫です。

ただ、注意点があって、モモが太いほど丸まり易いんですよね(汗

左右の脚で差がある人が殆どでしょうけど、左だけとか右だけという場合はそちらの脚のほうが太いはずです。

メディソックスナイトに限らず、この太ももくるくるを抑える履き方のコツがあります。

それは、生地の伸縮性がよくて良く伸びるからといって、あまり引き上げ過ぎないこと!です。

ついつい、モモの上のほうまでできるだけ引っ張り上げたくなるかもしれませんが、膝の部分を合わせたら無理に引っ張り上げないようにしてみてください。

もし、太ももこそ気になるんです!っていう場合は、履いたり脱いだりはちょっと面倒になるかもしれませんが、ウエストまであるエクスラリアプレミアムなどのスパッツタイプやレギンズタイプを選んだほうが良いです。